Economic Analyst & Entrepreneur

「実業」の現場から
経済の深層を読み解く。

チャートの向こう側にある「実体経済」の息吹を。
株式会社ライフサポートを経営する実業家としてのリアリティと、
外資系金融機関で培ったマクロ分析を融合。
複雑化する世界経済を「生活者の視点」で紐解く、
唯一無二の経済分析を提供します。

WHO I AM古賀 真人

経済アナリスト / 株式会社ライフサポート 代表取締役

1978年生まれ。埼玉大学経済学部卒業後、安田生命(現・明治安田生命)、ジブラルタ生命にてトップセールスとして活躍。金融の最前線で個人・法人双方の資産形成に従事した後、2011年に独立。

現在は、福祉事業や物流コンサルティング、DX支援などを展開する「株式会社ライフサポート」の代表を務める傍ら、投資歴25年以上の経験を活かした経済アナリストとして活動。「チャート分析だけでは見えない経済の真実」をテーマに、実業家ならではの現場感とマクロ経済指標を掛け合わせた独自の分析手法を展開している。

YouTubeチャンネル『カブアカちゃんねる』や『マネーポストWEB』での連載を通じ、個人投資家から経営者まで幅広い層に、資産防衛と攻めの投資戦略を提言し続けている。

Latest Analysis活動レポート・執筆

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【2/26】NEC、富士通など「SaaSの死」で死んだ銘柄が大幅反転!

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【速報!】2/26発表 修正13件、ユナイテッド・スーパーマーケット、ライト工業、イーレックス、大日本塗料、ピー・シー・エー、たけびし、NCS&A、菊水、大丸エナウィン、三栄コーポレーション、小林洋行、gooddays、スペースマーケット、など

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【2/25】高市総理、植田日銀総裁への圧力?で日経最高値更新!「SaaSの死」相場にも変化?

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【速報!】2/25発表 決算1社、修正12件、プラネット、東鉄工業、伊藤忠食品、さくらインターネット、巴コーポレーション、フォスター電機、中部鋼鈑、養命酒製造、フィード・ワン、久世、東京コスモス電機、パウダーテック、スローガン、など

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【2/24】日東紡、フジクラなど爆騰多数だがNEC、富士通は連日暴落でリーマン級へ!?

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【速報!】2/24発表 修正7件、めぶきフィナンシャルグループ、高島屋、丸千代山岡家、TDCソフト、南日本銀行、いい生活、Welby、など

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TESTIMONIALS推薦者の声

堀江 貴文 氏

SNS株式会社ファウンダー / 若手起業家から絶大な支持を集める「ビジネス界の異端児」

HIU(堀江貴文イノベーション大学校)から、格闘技未経験のど素人でも戦いの舞台に上がれる「HATASHIAI」という異“業”種格闘技イベントを生み出したのがこの男。素人に戦わせるという前代未聞のプロジェクトに、格闘技界の方々からは煙たがられることもあったが、ルール整備、安全体制など、回を重ねるごとに改良され、今やプロ格闘技のイベンターも羨むほどになった。集客は常に満員立見状態。それに比例してスポンサーも増えており、認知も徐々に獲得している、今後も目が離せないイベントだ。

保険屋でありながら、その本業に全くとらわれることなく「反逆の保険屋」と名乗り運営、営業だけでなく、自ら「HATASHIAI」の選手としてリングに上がり続けてきた。保険屋が格闘技!? きっと職種という枠に囚われている人はそう感じるであろう。しかしながら、金融マンや税理士が今後新しい発想を持ち、職種に囚われず新たなチャレンジをしなければならない職種の最前線であることは、今や小学生でも知っているだろう。彼の営業力、実行力、コミットメントは、これからの税理士や金融マンにとって絶対に必要であり、新しい観点を得ることができるだろう。

SNS株式会社ファウンダー。現在は自身が手掛けるロケットエンジン開発を中心に、スマホアプリ「テリヤキ」「焼肉部」「7gogo」のプロデュースを手掛けるなど幅広い活躍をみせる。ホリエモンドットコムでは「テクノロジーが世界を変える」をテーマに、各界のイノベーター達に堀江自らがインタビュアーとなり取材したものを連載中。同じく毎日更新のブログ、今話題のニュース集めたニュースキュレーションでもワクワクするような情報や独自の見解を発信中。

市村 洋文 氏

ファーストヴィレッジ株式会社 代表取締役 / オーナー経営者を応援する「伝説の営業マン」

創業以来、「経営者に寄り添ったアドバイザーになる」と理念を燃やし、経営者と向かい合ってきた古賀社長。そんな古賀社長が、いつしか同業である保険代理店や会計事務所のサポート事業を展開され始めていた。

AI やフィンテックの普及、5G の到来がまさに来ようとしている昨今、金融や士業の仕事が転換の岐路にあると騒がれている。私はこれからの時代に大きな信頼を勝ち得る人物は IQ ではなく「EQ」の高い人間だと確信している。

顧客の心に寄り添い、その上で最適なアドバイスを届けることができる“人間”、それが古賀社長であることは、彼の人脈や功績を見ても明らかであろう。古賀社長が金融業界、また、士業の仕事の未来にどのような展望を持っているのか。これは必聴の講座である。

1959年、北海道生まれ。立教大学社会学部在学中に年間1,000台のバススキーツアーを企画。4年間で60億円を売り上げ、学生起業家の走りとなる。大学卒業後、野村證券入社。新宿野村ビル支店時代に引き継いだ預かり資産を20億から2,000億に増やすなど、手腕を発揮。個人で月間投信販売額500億円、月間手数料収入6億円の記録を樹立。その後、最年少で大森支店長に抜擢され、以後、本社営業企画部等を歴任。KOBE証券の専務取締役にスカウトされ、その後社長として、預かり資産1兆4,400億円を集め、KOBE証券を一人当たりの預かり資産で野村證券を抜くまでに成長させた。また、独立証券でありながら、証券会社リーグテーブルで第12位(2003年度)につけ、2006年3月に株式公開を果たす。時価総額400億円を達成。公開時のKOBE証券グループ総勢2,500名。2007年4月よりファーストヴィレッジにて代表取締役社長として、日本最大のビジネスマッチング及び顧客紹介企業の実現を目指した経営コンサルティングを行い、再度株式公開を目指す。

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